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先日の山登りでの出来事
体験談
公開日:2011/04/15 19:05
俺は山登りが好きなんですけど、やっぱり山登りというと常に危険と隣合わせなんですよね。
しかも、他に山登り好きな友達がいないので、いつも一人で登っているんです。
一時期遭難しかけたことがありまして、コンパスを使ってなんとか山を下りたこともありました。
その時は、自分が山登り経験者でよかった〜って本気で思いました。
ある日、いつものように山を登っていると、途中でコンパスが壊れてしまい、方角がわからなくなってしまいました。
帰っている途中だったのですが、コンパスで方角がわからなくなっても歩かないと仕方がないので歩いていきました。
すると、見知らぬ道路が見えてきました。
どちらへ行けば町へ帰れるのかまったくわかりませんので、しばらくそこで休憩しがてらヒッチハイクすることにしました。
20分後ぐらいに、小さな軽自動車が通ったので、親指を立ててヒッチハイクをすると、中には20代っぽい女性が一人で運転をしていました。
私は遭難しかけた旨を伝えると快く応じてくれて、
さらには町まで行くには遠いので今晩泊めてもらえることになりました。
一人暮らしらしいですし、なにやら恋の予感がしそうです。せめてメル友になりたいな。
しかも、他に山登り好きな友達がいないので、いつも一人で登っているんです。
一時期遭難しかけたことがありまして、コンパスを使ってなんとか山を下りたこともありました。
その時は、自分が山登り経験者でよかった〜って本気で思いました。
ある日、いつものように山を登っていると、途中でコンパスが壊れてしまい、方角がわからなくなってしまいました。
帰っている途中だったのですが、コンパスで方角がわからなくなっても歩かないと仕方がないので歩いていきました。
すると、見知らぬ道路が見えてきました。
どちらへ行けば町へ帰れるのかまったくわかりませんので、しばらくそこで休憩しがてらヒッチハイクすることにしました。
20分後ぐらいに、小さな軽自動車が通ったので、親指を立ててヒッチハイクをすると、中には20代っぽい女性が一人で運転をしていました。
私は遭難しかけた旨を伝えると快く応じてくれて、
さらには町まで行くには遠いので今晩泊めてもらえることになりました。
一人暮らしらしいですし、なにやら恋の予感がしそうです。せめてメル友になりたいな。

