etc
2009/09/16 14:00
ビジネス英語と言うても様々な職種のいり、そいぞれに難しい専門用語のいるたい。
普段使わんけん英語であいば、専門用語やたまにしか見なか言葉は出てこなくて当然ばい。
暗記しゅるにも継続してから覚えておく事は困難で、ビジネスパーソンにとっちは忙ししゃや難ししゃもいり、現実的には厳しいばい。
案外無理ばしゅる必要はなかんかも知れまっしぇん。
日本ばってんそーやけど、がとがらなければ必要な時に調べればよかんやけど。
そんためには辞書ば使用しようや。
オレで調べた用語は結構覚えられましゅし、辞書がらは色々なヒントのあっけんんやけど。
たいていん家庭には学校やらなんやらで使用したばい和英辞典のいるけんよね。
ばってん重いたいし大きくてかしゃ二人ましゅけんいまりよかもんやないばい。
インターネットん普及によりウェブサイトにも様々なビジネス辞書の存在するとよ。
辞書ば持っちいなくても検索も簡単なビジネス英語サイトの多数いるけんけんどんどん活用しようや。
「スペースアルク」でな、19,000字近くん英語検索の可能となっちいますたい。
文例や解説もしとってくれていましゅけんえらく使用しやしゅく作成しゃれていますたい。
英語関連ん辞書な、「英和」、「和英」、「英英」やらなんやら様々なもんのいるけんの、目的に応じてそん都度辞書ばひくんは結構えらいばい。
そんならやはりウェブサイトで検索しゅるんの簡単なんかもしれん。
ごオレん好み、業種やらなんやらによっちどげんサイトのよかかは決める必要のいるけんの、お気に入りに登録してから調べたい時にパッと検索しゅれば、ビジネスシーンにおいて心強かツールとなるたい。
etc
2009/02/17 15:37
世ん中はグローバルの常識となっちいますたい。
ビジネスシーンにおいて英語でん交渉、TV会議やらなんやらば行う場合も少なくなか。
ビジネスにおける上手なコミュニケーションな、会話んスピード、ペースと、場ん雰囲気作りがら始まるたい。
双方ん理解しとる内容の異なりよったり、分がらなかったりしゅる事で、イライラしてしもうたり、なん度も聞きなおしたばいりしてからしまい、ギクシャクしたばい雰囲気になることもいるけんの、そん様な場合ではよかコミュニケーションはできまっしぇんね。
英会話に限らず会話は相手のちゃてこしょ成立するとよ。
苦手な英語ば使っち相手ば強引にオレんペースに引き込むことは禁物やけど、なるべく自然に、雰囲気やペースば作っちくることの出来るバイとよかろうもん。
ビジネスシーンにおいてん会議やミーティングん場合、日本人より時間ば大切にしとる習慣のいるけんけん、えらいたくさんはしゅぐ本題に移ることになるたい。
相手ん進行で会議やらなんやらの始まった場合、状況や進み具合ば見守りたい所やけど、会議やミーティングにおいてな、最初にagenda(議題)や目的ば認識しいうんの一般的ばい。
意識したばいいんな、会議やミーティングにおいておかれとる立場、分担や責任ば冒頭に良く説明してからおく事ばい。
相手にオレん立場ば理解してからもらう事で、どん様な内容ばあんだに話し、討議してからいけばよかか相手に伝わり、よりよか雰囲気、効率的な進行の出来ましゅ。
効率的な進行の行えるとゆう事は会議ばリードしとる人にとっち最高ん雰囲気となることやろう。
etc
2009/01/28 17:41
ビジネスシーンにおける英文でんFAX送信なんて事も近年ではどん企業ばってんあっけんけんはなかやろうか?
簡単に、失礼ん無かFAXば送る為にはどげんしたらよかけんしょうか?
メールやらなんやらば送信しゅる時と基本は同じっちゃんけん確認してからいきましょーたい。
用紙に記入しゅる順に、下記ん様にレイアウトしてからいきましょーたい。
1.FAX送信状
「Fax Transmission」と記入します。
2.送信元の記入
「×××.Co.,ltd.」などと、自社名を記入します。
3.自社情報
電話、FAX、メールアドレスなどの記入
Phone:、Fax:、E-mail
自社住所の記入
郵送先住所は「Mailing address」と表記し、自社の住所を記入します。
4.ページ枚数
「この頁を含む×枚」は、「No. of pages:____ including this page」と記入します。
5.日付
「Date: ______,200__ 」
6.送信先
「To:________________ 」
7.FAX番号
Noは「#」と表記します。
「Fax# _______________ 」
8.送信元
「From: ______________ 」
9.頭語
「Dear Mr.******: 」等と記入します。
10.本文
本文を記入します。
11.結語
ご多幸をお祈り申し上げます、と言う意味の
「Best wishes」などが良いでしょう。
12.自分の名前
13.自社部署名
「Department of ×××」
頭語、結語は省略してからも問題なか。