セリーヌのバッグ-その魅力とは
2008/06/02 10:15
セリーヌのバッグは昔から今まで、
多くの人に支持され、愛されています。
また、セリーヌのブランド製品の中では、
ダントツの人気をこのセリーヌのバッグは誇っています。
そんなセリーヌのバッグの人気の理由とも言える、
セリーヌのバッグの魅力はどういう所なのでしょうか?
それは、セリーヌのバッグの、その独自のデザインが、
その魅力の源だろうと思います。
セリーヌのバッグはセリーヌ独自のブランドデザインのポリシーが、
とても良く感じ取れます。
セリーヌのブランドの魅力を、余す所無く詰め込んだ、
それが、セリーヌのバッグなのです。
セリーヌのバッグは、大人特有のあの落ち着いた雰囲気、
そしてエレガントなデザインが施されています。
これがとても美しく、この美しさが、
あなたをさらに美しくしてくれる事でしょう。
また、そんなセリーヌのバッグの
美しさは高い審美眼を持った人であっても、
その首を縦に振るに違いありません。
セリーヌのバッグはあなたの魅力を
最大限に引き出し、そして、
そこにセリーヌのバッグの美しさをプラスするのです。
なので、セリーヌのバッグを持つ事により、
あなたの品格はさらに高められる事でしょう。
セリーヌの歴史と発祥
2008/06/02 10:13
セリーヌと言えば、セリーヌのバッグでも、
知っている方も多いと思います。
セリーヌ(CELINE)は、1945年にセリーヌ・ヴィピアナ(Celine VIPIANA)が、
オーダーメイドの子供革靴専門店をフランスのパリ、マルタ通りに
創設したのが全ての発祥です。
それ以来、靴・バッグといった皮製品やアクセサリー等にブランド勢力を広めます。
1962〜1963年に掛けて、レディースシューズをスタートし、
67年からはプレタポルテ・コレクションをスタート。
そんなセリーヌ独自のベーシックなデザインと
セリーヌ特有の上品な雰囲気がトータルファッションを提唱して、
パリのBGの代名詞にも登りつめました。
1987年にはLVMHグループの傘下に入る事になります。
1998〜1999 A/W、当時ニューヨークで活躍していたマイケル・コースを
チーフデザイナーに招いて、新たな展開を向える事になります。
2004年9月20日に表参道に路面店をオープン。
同店は総面積は約330平方メートルという国内最大規模のブティックです。
2005 S/Sから、2005-2006 A/Wに到るまで、
バーバリー・プローサムのデザイナーを務めたと言う経験を持った、
ロベルト・メニケッティがアーティスティック・ディレクターを務めます。
2005年4月23日に東京、銀座の並木通りに路面店を創設します。
2005年のクルーズコレクションから、イヴァナ・オマジックが
アーティスティック・ディレクターを務める事になります。
蛇足ですが、イヴァナの本格デビューは2006年〜になります。