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きみこ
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名前:伊藤

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沢山の野菜を味わってもらいたいから、沢山の野菜を知ってもらいたいから、沢山の野菜を楽しんでもらいたいから、


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だから私たちは、野菜だけを提供いたします。

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移転のお知らせ

日記

2011/05/05 00:00

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義援金・ボランティア関連情報

その他の支援

2010/03/16 00:00

義援金・ボランティア関連情報
3月11日に発生した東北地方を中心に発生した地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます
とともに、被災された皆様そのご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。

行方不明者相談ダイヤル:0120-801471(フリーダイヤル)

 

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日記

2010/01/11 00:00

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移転のお知らせ

日記

2011/05/05 00:00

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妻と参加した バスハイク

日記

2011/05/04 07:49

地元、老人いこいの家をベースにするサークル“七和会 ピオニー”が被災から一月程、間を空けての 4/20  多摩川を越えて、近くの府中 郷土の森 博物館に2台の福祉バスに分乗して、つつじ が咲き始め、新緑いっぱいの自然庭園に。 このサークル 脳血管障害 後遺症リハビリーに取り組んで居られる方々に、お願いして、若年認知症の妻、一人だけですが。知り合いから、参加に無理が有るのでは、と言われながらも月一回の会合(カラオケ、編み物、小物製作、茶話、お食事) に2年ほど前から、皆さんに見守られながら、過ごさせて頂いている団体です。公園での、ビール付き、特注弁当の昼食を済ませた後の、散策中、飛び交っていた はと に餌やりしていたら、餌獲りに付いて来れない、様子のおかしい一羽。よく見ると、両足に防鳥ネットのテグスが絡み付いていたのです。その鳩を餌で釣って、四苦八苦でやっと捕まえ、売店から、はさみ を借りて、足の肉深くまで食い込んで、絡んでいたテグスを慎重に切り取り、放つってやり、近くの枝に止まっていました。妻「よかったね〜」  私も畑に防鳥ネット張ってますが、鳥と人との住み分けですが、かわいそうな部分もありますね。

 

 

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一筆啓上  若年認知症患者ケアーへの提言

日記

2011/04/14 23:57

精神科医療の認識不足による区分けの不合理について、思慮、再考を求めます。                     若年認知症患者(以下 AD)にとって、病院でのリハビリーケアーは確実に進行を遅らせる効果があります。しかし、対象絶対人数が少ないために、統合失調症、鬱病患者と同グループでやらざるを得ません。初期ADに対してのケアーとしては、どうしても、見守り、導き、話しかけサポートが必要です。自立支援ケアーの中に組み入れてもらいたい。 認知症は後期高齢者だけのものだけでは無く、AD本人、家族は狭間で苦悩しております。ノーマライゼーションとして是非改善に取り込んでいただきたい

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やっと掴んだ 介護オヤジの仕事のハードル

日記

2011/04/09 13:09

余震 M7.4  4/7 23:30  これは と、妻に衣類を着せ始めた。 海底での悪さが過ぎる。(まだエネルギーが残ってるのか Ж !)                                                             月・木・金の送迎 福祉輸送のオヤジの仕事が、妻の社会参加(サークル)に第一 木曜日がバッテングしてしまう。 同じ施設での、3F.シニアいこいの家(カラオケ、茶話会)《10h.~15h.》 〜2F.地域生活自立支援 (手芸、コミュニテイースペース)《14h.~16h.》のスイッチ移動が一人でできない。そのため、中途半端な早めの14h.に 3F.から2Fへの移動に行くという、駆け足をやって来ました。・・・・そこのところを 3F.サークルの方たちに、思い切って話したら、『私たちが帰り途中に、下の2F.に送って行ってあげます』  ほんとうに、みなさんに助けられて暮らしてます。

 

 

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今までと、変わらない顔ぶれの地域の復興を

日記

2011/04/06 00:29

私たち町田市岩手ふるさと会は、二度の募金活動の後、今後の支援と岩手の復興に付いて議論しております。まず、阪神淡路の地震、火災、崩壊であったのに対して、東日本のは地震、未曾有の、予想の範囲に無かった巨大津波による全ての流失、壊滅で有った。早い生活の安定と復興が求められます。特に年少の子供たちは、身をもって、また目の前で惨劇をあじわされた訳です。慰めの言葉もありません。復興には住民の力(失業対策事業として)と体験による知恵をいかし、海抜30メートル以上の山の中腹をミニ住宅地にし、海に向かって、福祉、病院施設、公共施設。そして商業地、〜加工産業。景観のすばらしい海岸寄りを、スポーツ施設、テーマーパーク。広域観光域とする。漁港、港湾。今はすっかり荒廃してしまったエリアを行政、国が買収し、地域を安心、将来性ある新海岸都市にする好機としてもらいたい。                                                 認知症(若年)である妻、とても明るく、元気です。『私にもできる、社会参加としての何かをやらせたい』・・・・・それが  なん〜かできそうです。ちいいさなコーヒーショップのウエーター  月に4回ぐらいから  の話が入ってきました。

 

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