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携帯電話と買取

携帯 買取

2010/03/16 00:00

今欲しいもの、それは新しい携帯です。

iPhoneが普及してきたり、docomoからAndroid搭載携帯が出たりと、なかなか魅力的な機種が揃ってきたもんな〜。

ただ、携帯の機種変更するにもけっこうお金がかかるんですよね。

以前は携帯本体なんてタダ同然で手に入った時期もありましたが、今はキッチリと本体の料金も取られてしまう。

一括だと5万円ぐらい一気に飛んでいくし、分割払いにすると契約期間の縛りがあるし。

この仕組みだと、携帯の使い勝手が気に入らなかった時や、買ってすぐに携帯を破損・紛失してしまったときのリスクがとても大きいんですよね。

本体価格の維持は、携帯メーカーやキャリアにとっては重要なことなんだとは思いますが。

そんな時、携帯のリサイクルがあるというのを知りました。

古くなった携帯を買取り、それをリサイクルして中古品として販売してくれるらしい。

データの移行なんかも、SIMカード(携帯のデータが記録されているカード)のおかげで簡単になっているし、少しぐらい型落ちの携帯でも十分使えるし。

それで値段が安く、契約期間の縛りも無いのなら、リサイクル携帯も悪くないのかな、と言う気がします。

それに、もしその携帯が気に入らなかった場合、また買取ってもらって次の携帯を買えばいいや、なんてことも思うわけです。

なんだか、使い捨て感覚みたいになってしまってイカンな〜とは思うんですが、携帯買取という仕組みのおかげで選択肢は少し広がってきたのかなと思います。

 これは他のビジネスにもいえることで、
例えば楽器とかゴルフアイテムとか釣具とかも当てはまりますね。
自分のお気に入りを残してあとは試してみて、気に入らなければ変える。
そういうことが可能です。

 

釣具の買取を深める

釣具 買取

2010/02/28 00:00

これまでの釣具の買取のイメージは安い、まぁでも、買取ってもらえる程度のものでした。
しかし、インターネットの普及で釣具の買取もある程度高額にする事ができるようになったのです。

私の場合、釣りはそんなに頻繁に行く方ではなかったのですが、釣りが好きな人と一緒にちょこっと行った事があるぐらい。
楽しいのは楽しいのですが、自分から進んで行く程ではなかったのです。
そのため、釣具も埃をかぶってしまう事が多々あります。
釣具は一度使えば塩のせいでベタベタしますし、中古に出すにしてもめんどくさい上、安いですから諦めて捨てていました。
しかし、話を聞いてみるとインターネットで売ればそれなりの値段になるんだそうです。

釣具はそんなに場所をとるものではないですよね?
インターネットで釣具の買取をしているサイトでは、ほとんどが店舗を持っているわけではないのだそうです。
店舗を持っていると、釣具の買取だけではなくて、店舗の維持費、スタッフの人件費など、どうしてもお金がかかってしまいます。
そのため、買取の値段を下げて、中古販売の値段を普通に取るのが一般的でした。
しかし、インターネットでやりとりする事に因り、
釣具の買取値を上げて、維持費を削減する事が可能になったというわけです。

インターネットでやりとりするのはちょっと…、と考えている人もいますが、今はオークションなどの普及ですごく便利になっています。
そのため、釣具買取のお店も様々な配慮をしてくれます。
こちらの

釣具買取"釣King"さん

などでは、梱包用の資材を準備してくれます。
このぐらいの配慮があれば、やりとりも簡単。
もちろん、交渉の時に話した事が嘘だったりすると値段を下げられたり、送り返されたりするからご用心を!

今回は釣具の買取について書いてみました!

火災保険を深める

火災保険

2009/12/17 00:00

火災保険の更新はがきがやってきました!
保険料を振り込めとの事。
今住んでいる賃貸マンションは2年契約なのですが、2年も音沙汰無かったのですっかり火災保険の事を忘れていました。
2年だとちょっと高いですね…火災保険。
入らなくてもいいかなぁとか思ってたら、火災保険って入ってないととんでもない事になる恐れがある事を知りました。
多分あんまり知られてない火災の怖さを紹介したいと思います。

火災保険が生まれたのは1666年ロンドン。
この時は、ロンドンの大火事がきっかけでした。
この時に木造の住宅が多かったため、火災に因る被害は甚大でした。
その後、木造以外の住宅の建設を法制化しました。
その時に火災保険の仕組みが考案され、構造材によって保険料が変わるシステムはその当時すでにあったそうです。
日本でも明治21年に火災保険は誕生しました。
こういった大火災がきっかけで作られた所以なのですが、火災の補償というものが、失火者(火元)だけではできないから生まれたのが火災保険とも考えることができます。
つまり、火災保険ができたのは、失火者の賠償責任があまりにも大きい場合には、補償が困難であるため、重過失もしくは故意でなければ失火者の賠償責任は問わないという、失火責任法が法定されたのもあります。

ちょっとややこしい表現なので簡単に言い直すと、
火事の被害は1軒に収まらず、10軒などに及ぶと全部を補償できる支払い能力を有する人は非常に少なくなります。そこで、故意であったり、大きな過失があったりしなければ責任は問わない、という法律があるのです。
この法律のため、火災保険に加入していない場合、もらい火であっても自分で何とかしなければなりません。
これが火災保険の恐ろしいところです。
まぁ最近はオール電化の住宅も増えてきていますが、実際何が原因で起こるかわからないのが火災です。
そこで現時点の火災保険加入率を調べてみました。
意外や意外。
結構低い。
6割ぐらいだそうな。
って事は4割の人は何かあったらどうする事もできないわけです。
おそろしやおそろしや。

火災保険は大事ですから、年間1万位なら払っておいて損はないです。
ちなみに、『火災保険専門店』さんのような一括見積もりサイトもあります。
活用して火災保険の保険料も自分に見合ったものにしましょう。


そして最後に、寝たばこは先に述べた重過失にあたります。
絶対したらダメですよ〜

ペットとペットシッター

ペットシッター 札幌

2009/10/06 14:34

今欲しいもの、それはペット!

家に帰ってきたときに愛犬が出迎えてくれる、そんなシチュエーションにあこがれていて、ペットショップを素通りできない自分がいます(笑)

ただ、生き物を飼うというのは簡単なことではないという話も聞きますね。

毎日のエサやり、散歩は「今日は無しでいいか」ではすまないものですから。

そう考えると、泊りがけで旅行にでるのも難しくなるな…とも思います。

そんなとき、ふとしたことから札幌のペットシッターさんのサイトを見つけました。

主婦業のかたわら、札幌でペットシッターの仕事を始めたのがきっかけで、ペットシッターを本業とするようになったそうです。

拠点は札幌ではなくて江別という街のようですが、近隣の札幌や北広島あたりまでカバーしているそうです。

 

このサイトによると、ペットシッターの主な業務は、犬であれば散歩の代行とエサやり、健康管理などのようです。

飼い主が旅行や用事で出かけている間、ペットシッターが家を訪れてペットの面倒をみてくれているんですね。

ベビーシッターというのは知っていたけど、ペットにもそんなのがあったとは驚きです。

これがあれば、お出かけの問題は解決できるかな。

さて、愛犬探しにも俄然勢いがついてくるぞー!

やっぱり健康が一番!チャーガ茶の話

菊芋・チャーガ

2009/09/25 17:17

物欲を満たすためにつくったこのブログですが、夏から秋に入った今、いちばん欲しいものの話を。

それは…健康!

いや、別に今、病気をしているわけでもないんですが、新型インフルエンザの流行がとまらず、しかもこれから冬にかけてまた更に流行シーズンに入るわけです。

そこで感染して仕事に支障をきたしたり家族に迷惑をかけるわけにいかない。

そういう意味で健康が大切だと思うんですね。

しかし、まだ決定的に有効な薬は無いようで、そうなるとあとは自分の免疫を高めて予防するしかない。

そんなことを思っていたら、健康食品でチャーガ茶というのがあると知りました。

チャーガとは、北欧やロシア、あとは日本の北海道に生えているキノコだそうです。

それをお湯で煮出したものが「チャーガ茶」になるんですね。

以前流行したアガリクス茶のようなものみたいですが、免疫強化の機能はそれを上回るとのこと。

この冬は、チャーガ茶で健康に乗り切っていこうかな!

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