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★幸福の種★・・人生のヒント・夢仙人の一言
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風雷坊 夢仙人
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■記念日の日
2008/03/16 記事
●お彼岸と春分とは・・・
2008/03/16 記事
【坂村真民詩集から想う事】
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おすすめ記事

◆夢仙人の一言

夢仙人の一言

2007/10/16 23:55

◆夢仙人の一言

◆夢仙人のひと言”
※もっと楽しく生きていけたらいいな〜と思いながら、
風雷坊の行者、夢仙人が勝手に発行しています。

携帯電話版に夢仙人が集めた一言です。キーワードは、
心の平安を求めての癒しの旅です。考え方は、性善説に在り、
全ての出来事を受け入れるところから初めて、物事には必ず
二面性がある処から判断の岐路に色々と考えをめぐらす趣旨です。

白と黒は、正と負や表と裏そして、柔剛のように夢仙人の視点で
この世の雑事を通しての話題でメジャーな処とマイナーな処も
紹介していきます。皆様に幸運が訪れますように!≫夢仙人
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新着記事

■記念日の日

夢仙人の一言

2008/07/12 11:30

■記念日の日

■記念日の日
毎日のようにある記念日にもっと関心を持ってもらおうと日本記念日学会が
1998(平成10)年に制定。

当初は、「祝日法」が公布施行された7月20日だったが、2000(平成12)年から
7月6日に変更された。因みに意中の人にプレゼントをする日は沢山あります。

 ★聖バレンタインデー 2月14日
 ★ホワイトデー 3月14日
 ★オレンジデー 4月14日
 ★メイストームデー(5月の嵐の日) 5月13日
 ★恋人の日 6月12日
 ★サマーバレンタインデー 7月7日
 ★セプテンバーバレンタイン・メンズバレンタイン 9月14日
 ★恋人達の日(くつしたの日) 11月11日
 ★ダズンローズデー 12月12日
 ★長距離恋愛の日 12月21日
※何故か?14日とその前後が多いですネ?

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●お彼岸と春分とは・・・

夢仙人の一言

2008/03/16 21:31

●お彼岸と春分とは・・・

●お彼岸と春分とは・・・
2008年の春のお彼岸の日程は、
彼岸入り:3月17日(月) 春分の日:3月20日(木・祝) 彼岸明け:3月23日(日)

「彼岸」は、煩悩と迷いの世界にある者が、「六波羅蜜」(ろくはらみつ)の
修行をする事で「悟りの世界」すなわち極楽浄土のあちら(彼方)の岸へ行
けると言う意味だと考えるとわかりやすいですね。

又亡くなった先祖たちの霊が住む世界を「彼岸」と考えるようになりました。
このことから「彼岸にご先祖様への感謝の気持ちを伝えるためにお墓参りに
行く習慣」と言うことはわかりますね。

太陽が真東から上がって、真西に沈み昼と夜の長さが同じになる春分の日を
挟んだ前後3日の計7日間を「彼岸」と呼びます。

●お供えは果物・菓子などの他、精進料理をお供えする。特に春は牡丹の花
で牡丹餅をあげます、これは秋は萩の花でおはぎと呼び方が変わり言います。

▼春分の日は、明治時代、「春季皇霊祭」と定め、宮中において祖先を祭る
日となったのをきっかけとして、一般市民の間でも祭日とされました。

その後1948年に、古来から伝わる自然に感謝する日
「自然を称え、将来のために努力する日」と法律で定められました

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【坂村真民詩集から想う事】

夢仙人の一言

2008/03/16 07:23

【坂村真民詩集から想う事】

誕生日を迎えて!【坂村真民詩集から想う事】
私のお花好きは、母親ゆづりですが

《念ずれば花ひらく》を書いた坂村真民(しんみん)さんの詩は大好きです。
一遍上人の仏の道に根ざした多くの作品には、お花がよく出てきます。
熊本生まれで大変苦難の人生を過ごし65歳から詩人の道に入り、2006年
12月に逝去九十七歳だった。

●「念ずれば花ひらく」
<苦しいとき/母がいつも口にしていた/このことばを/わたしもいつのころ
からか/となえるようになった/そうしてそのたび/わたしの花がふしぎと/
ひとつひとつ/ひらいていった・・・以下省略/わたしはタンポポの種のよう
に/その花言葉のように/どんな遠い処へも飛んでいって/幸せをまき散らし
たいのです/この花の心をわたしの願いとして/一筋に生きてゆきたいのです

●花》何が一番いいか、花が一番いい、花のどこがいいか、
   信じて咲くのがいい
※お花は季節が来ればきっと咲いて心を癒やしてくれるが?人も信じきる?

●花には、散ったあとの、悲しみはない、ただ一途に咲いた、
   喜びだけが残るのだ
※運に任せて、ひたすらに一所懸命生きれば楽しい人生というわけかな・・・?

●感謝>美しいものは/美しい目でながめ/優しいものは/優しい心で接し
/その日その日を/送ってゆこう/過ぎてゆく月日を/宝のように大事にして
/一度ぎりの人生を/完うしよう/病んで以来/やっとそういう/
素直な気持を/抱くようになったことを/感謝しよう

▼皆さんから力を頂き心より、本当に本当に感謝です。お礼を致します。合掌

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●お釈迦様の教え

夢仙人の一言

2008/03/12 06:05

●お釈迦様の教え

●インドのお釈迦様の思想の根源「縁起の理法」では、

”知っているか?、それとも知らないかによって、全ての結果は生まれる”

もの事には原因が在ると言われています。少し難しい・・?

▼『知らぬが仏』
知れば腹も立ち、苦悩や面倒も起こるが、知らないから腹も立たず、仏の
ように済ました顔でいられる。でも、当人だけが知らないと笑われている。

▽見ぬが仏(みぬがほとけ)
 見れば腹も立つが、見なければ腹も立たず、仏のように温和な顔をして
いられる。

▽見ぬが花(みぬがはな)
 ものごとは、まだ見ないで期待しているうちが良いものである。実際に
見ると想像していたほどではないから、期待している間が一番良いものです。

●父とは、海によく遊びに行きました。酒好きな父は船で飲むばかり?
私は貝採りに熱中ですが?しかし収穫できたのはアサリと青柳だけでした。
ハマグリの大漁だと思っていたこの貝こそがバカガイ、よく見るとハマグリ
とは模様は似ているが?全然違っていたのです。その名前の由来ですが、
江戸時代東京湾の「青柳村」現市原市付近の海で誰でも大量に捕れたからだ
そうです。

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●ひな祭り

夢仙人の一言

2008/03/04 01:11

●ひな祭り

●ひな祭り&桜の節句
上巳(じょうし)の節供というのが正しい呼び名です。
三が重なるので、重三(ちょうさん)の節供や、
桃の花(気立ての良い娘)の季節から桃の節供とも呼ばれている。

元々の雛祭りのルーツは、邪気を祓う行事です。上巳の日は目出度い日
というより、邪悪な気に侵されやすい危険な日と考えられ、邪悪な気を
祓うために河で禊ぎをしたり、人形(ひとがた)に自らの穢れを移して
河に流してしまうという穢れ祓いの行事です。

雛祭りの日を過ぎたら、雛人形を早くかたづけなければいけない

自分の身代わりとなって穢れを引き受けてくれる形代だったわけですから、
それをそのままにしては、せっかく人形が引き受けてくれた穢れが自分に
戻ってきてしまうか判りません。ですから、雛祭りの期間が過ぎたなら早
くこれを片付けてしまわなければいけないという理由なのです。
「嫁に行き遅れる」は余計なお世話ですネ!。
人に代わって邪気や穢れを引き受けてくれるお形代としての雛人形に感謝
して、みなさん、お雛様を大事にしてあげてくださいね。

今話題のイージス艦事故の勝浦市では、全国から送られた雛人形を町中に
飾り『ビックひな祭り』開催中ですが?、今年は、元気なく残念です。
その昔私は車好きで、JAF加盟レーシングチームを作りました。その時に、
支部が札幌、日光、勝浦にありました。おもいれ多く、吉清さん親子見つ
かりますように祈ります。

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●閻魔大王と十王信仰

夢仙人の一言

2008/01/17 18:07

●閻魔大王と十王信仰

●初閻魔と十王詣
正月の神様(年神様)が念仏が嫌いであるということから、12月16日から正月の
間は念仏は唱えないこととされています。
そして、16日は、初閻魔を迎えました。7月16日の閻魔賽日(地獄の釜の蓋が
開いて鬼も亡者も休む日)鎌倉初期に『地蔵菩薩発心因縁十王経』が生まれて、
「地蔵様 = 閻魔大魔王」の説が出来上がり、十王信仰も普及するようになった。
この日は、寺院で十王図や地獄相変図を拝んだり、閻魔堂に参詣する。
十王とは地獄にいて亡くなった人の罪を地獄行、極楽行、に裁く10人の裁判官。
閻魔王はもとはヒンドゥー教の神様で、死の神のでした。
服装が中国風なのは、仏教が中国を経由するとき、道教の影響を受けた為です。
閻魔王は恐ろしい顔をしていますが、仏教ではお地蔵さまの化身です。
再び罪をつくらせない為に恐ろしい顔で叱咤しているのです。
小さいころでは、嘘をついた子供を叱る際「閻魔様に舌を抜いて貰う」という
風に言われた。
判定は人が生前中に行った行為によって七日置きに行われます。五七日(35日)
は閻魔大王自らが審査する日で、七七忌(49日)についで五七日は大切な供養
の日となっています。
 初七日 秦広王 しんこうおう 不動明王
 二七日 初江王 しょこうおう 釈迦如来
 三七日 宋帝王 そうたいおう 文殊菩薩
 四七日 五官王 ごかんおう 普賢菩薩
 五七日 35日 閻魔王 えんまおう 地蔵菩薩
 六七日 変成王 へんじょうおう 弥勒菩薩
 七七日 49日 泰山王 たいざんおう 薬師菩薩
 百カ日 平等王 びょうどうおう 観世音菩薩
 一周忌 都市王 としおう 勢至菩薩
 三回忌 五道転輪王 ごどうてんりんおう 阿弥陀如来
◇昔は、籔入りと言ってこの日と 7月16日だけ住み込みで働く人達が実家へ帰ること
が許されていた。職人の世界に多い住み込みは生活習慣から学ぶ意味があり、商家は
忙しい日々を外したのかも?。起源は藪深い里へ帰る意味?我慢と楽しみのカットウ?

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●小正月の行事

夢仙人の一言

2008/01/13 09:25

●小正月の行事

●小正月(こしょうがつ)と小豆粥
1月15日は、小正月です。 女正月、十五日正月などとも言います。
小正月(こしょうがつ)とは、正月の望の日(満月の日、旧暦一月十五日)
のことで、この小正月までが本来の松の内であり、関西では現在でも
小正月までが「松の内」です。
この日は、小豆粥を炊き、粥の中に竹筒を入れて、筒の中に入った粥の多少
で、今年の米の出来を占います。
又、柳や水木の枝に餅を花のように付けたものを、餅花、繭玉といって、米
や繭の豊作を祈って座敷に飾ったり、門前や家の中に吊るし祈り、占うのが
小正月の特徴です。
左義長の前に小豆粥を食べる習慣は、古代はあずきの「赤」が邪気を払うと信
じ、無病息災を願い、どうか1年家族が健康でありますようにと願いを込め
食べたそうです。
あずきには良質のたんぱく質、でんぷんの他サポニン(血液の流れを良くす
る)、鉄(血液成分に不可欠)不足しがちなカルシウム、カリウム、ビタミ
ンB1・B2を多量に含み昔の知恵ですよね!、小豆粥かお汁粉?、ぜんざ
い、豆餅?でも味合いますか?。
▼作り方、最初に小豆は煮ておく、米は洗い30分以上分量の水に浸水。煮汁
で粥を炊く。炊き上がる直前に素早く小豆を入れ10分位蒸らす。塩を入れ軽
くかき混ぜハイできあがり。最後に好みで1口大に切り水を潜らせ電子レンジ
でチンの餅を入れる。
▼成人の日は、かつて元服の儀を小正月に行っていたということに由来する。
▼左義長、どんど焼き、さいと焼きは、松の内が過ぎて、不要になった門松
や注連飾りや書き初めなどを、氏神の境内、田んぼ、海岸へ持っていき、火
を焚くことも、広く行われていました。
▼寒土用・冬土用(1/17〜2/03)
一年に四度ある土用の一つ。この日から運気の変わる節分の日までがこれに
当たる。「木・火・土・金・水」の五行説を季節にすると春は、木が芽吹く
季節で木。夏は、熱暑の季節で、火。秋は、金属のようにひんやりする季節
で、金。冬は、雪や氷の季節で水。間が土用の土。

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●恵比寿様

夢仙人の一言

2008/01/09 20:05

●恵比寿様

●恵比須さん〜
七福神のなかで、釣り竿と鯛を持ってる、唯一日本独特の神が恵比須様です。
元来は漁業の神でしたが、暴利を貪らない清廉の心をもつ神として、商売繁盛
の福の神とされました。
神戸の西宮神社が全国の総社です。毎年一月十日の十日えびすは、関西では大人気です。
開門神事は、1月9日の夜12時になると、どれ程参拝者があっても門を閉じ、朝
午前6時に表大門(赤門)を開くと、待ち構えた千人以上の参拝者が福を求めて
本殿へ走り参りをし、先着上位3名を福男として認定され、参拝者で賑わいます。
大阪の今宮戎神社も『商売繁盛、笹もってこい!』十日戎の行事も、えべぇさん!
として明治から魚市場、材木商組合、麻苧商組合、蝋商組合、漆商組合、金物商
組合等が講社を結成し、大阪の商業を護る神様として篤く崇敬されてます。
笹は、常に青々とした葉をつけている孟宗竹の枝で、竹のもつ清浄さ、根強さ、節
により苦難に耐え忍ぶ姿、更に竹林の生命の無限性、旺盛な繁殖力など、そこに強
い生命力と神秘性を感じとり、神霊が宿るとさえ信じられ神事に笹が用いられる。
十日戎を象徴するのが、神社から授与される小宝「吉兆」(きっきょう)と呼ばれ、
はぜ袋に取鉢、銭かます、小判に金箱、立烏帽子、米箱、小槌、たばね熨斗、等の
縁起物を束ねたものです。「野の幸」・「山の幸」・「海の幸」を象徴吉兆は、その
中にこもる「御神徳」をいただく、この吉兆を笹につけて参拝者は家路につきます。
鎌倉の本覚寺では、本えびす10日(木)午前11時〜金色の鳥帽子をつけた福娘が福餅
をつき、福銭や御神酒が振るまわれる。余談ですが、門前の元米屋の甘味処谷口屋
のおにぎりが好きでした。
東京の山手線恵比寿の地名は、日本麦酒醸造会社(サッポロビールの前身)がこの
地に工場を開設。翌年売り出した「ヱビスビール」からで、後に、兵庫の西宮神社
の恵比寿様の分霊を受け、恵比寿神社ができた。なお工場は1988年に船橋市に移転
され(現千葉工場)、現在は恵比寿ガーデンプレイスとして再開発された。

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●初詣

夢仙人の一言

2008/01/05 17:09

●初詣

●お参りと縁起
お正月になると、多くの人は初詣でかな?家の神棚や地元の神社仏閣もいいですね!

お勧めは、七福神めぐりを楽しみます。七福神とは、この福を神仏でいうと、寿老人の
長寿、大黒天の富貴、福禄寿の人望、恵比須の正直、弁財天の愛敬、毘沙門天の威光、
布袋の大量です。
「仁王般若経」という仏教典に、「七難即滅、七福即生、万姓安楽、帝王歓喜」という
言葉があり、7つの災難が即座に消滅し、7つの福徳が即座に生まれ、万姓は安楽とな
り、帝王は歓喜する、といいます。正月の松の内に巡拝して一年の幸福を願うとよい。

川越の天海僧正が、家康は、長寿・富財・人望・正直・愛敬・威光・大量の七福を具え
たことで、天下統一を成し遂げたと、語った。

他に、だるま市3日、初薬師8日、とうか恵比寿、初閻魔16日、初大師弘法21日、初地蔵24
日、初天神25日、初不動28日と、新たな年となって神社仏閣の「初」縁日が続々あります。

こうした行事の一つずつによって、誓いを立て行動もいいですね!私は鎌倉の建長寺
(けんちん汁発祥の御寺で巨大な地蔵菩薩坐像鎮座)の裏山にある半僧坊で、心願満足の
お札を毎年戴きましたが!般若心経の後のお話で心に残るひと言!

【祈りは、大切ですが?、祈っているだけではダメです。努力も必要です!】

2008年♪皆様にとって素晴らしい年になりますよう♪お祈りしてます。

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●人の心の中

夢仙人の一言

2007/12/13 10:43

●人の心の中

●人の本心
日本漢字能力検定協会が全国公募した2007年「今年の漢字」が12日に発表
された。【偽】に決定。
1位「偽」16550人(18.22%)
2位「食」2444人(2.69%)
3位「嘘」1921人(2.12%)
4位「疑」1848人(2.03%)
5位「謝」1844人(2.03%
以上がベスト5でダントツの1位の偽(ギ・いつわる・にせ)は
(1)いつわる。だます。「偽悪」「偽証」「偽善」
(2)にせ。にせもの。「偽作」「虚偽」「真偽」
(3)人のしわざ。作為−を意味する漢字である。
京都・清水寺の森清範貫主が「偽」を揮毫(きごう)し、清水寺「奥の院」の
本尊・千手観音菩薩(風雷坊も本尊です。)に奉納する儀式が行われた。

私はビジネスマン時代に名刺の裏書に信条【私は約束は守ります】を印刷し
て業務に励みました。しかしながら出来ない事も在りました。師匠いわく、
そのときは言い訳無用で只、本心からお詫びして謝りなさい!と教えられま
した。最近はマスコミの執拗な過剰な追い込みも、問題を感じますが?なん
と恥の上乗りの言い訳の多い世相かな!≫夢仙人

●陽明学の王陽明は、『 心即理 』という考え方の中でこう言っています。
「思うことと行動はそもそもひとつであり、”思っていたけどやらなかった”
とは、思っていなかったということである

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金申天狗堂 (3)

茶飲み話

2007/01/27 10:29:56

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