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【WEB Flex】 はんこ API を使ってはんこ画像をダウンロードするソースコードと flex としての重要ポイント
WEB Flex
公開日:2008/12/30 15:39
最終更新日:2008/12/30 15:51
簡単にできると思っていたら、結構小さな事が積み重なって、6時間くらい
作ってたと思います。特に、url エンコードや、16進数文字列の変換なんか
は、できてしまえば「ああそうだな」と思うのですが、flex で検索しても、そうそう
ヒットしないのが現実でして・・・
業務アプリケーションでは無いので、通常あまり使う機会の無いコントロール
もありますが、そのような意味もあって、レイアウトは absolute を使って
指定位置にコントロールを置けるようにしています。
( API 側で画像の幅の最大値が 500 なのでそれにあわせてます )
もありますが、そのような意味もあって、レイアウトは absolute を使って
指定位置にコントロールを置けるようにしています。
( API 側で画像の幅の最大値が 500 なのでそれにあわせてます )
いろいろ注意事項があるのですが、ソースコードがそれなりに長いので
要点の一覧だけここで挙げておいて、解説は別のページで行います。
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