押尾事件、検察は圧力でやる気なかった!!不倫で左遷された捜査一課課長が漏らす!!
ジャ−ナリズム
2010/03/18 06:47
押尾事件、検察は圧力でやる気なかった!!不倫で左遷された捜査一課課長が漏らす!!
やはり押尾事件に政治力が働き、検察はMDMA事件で揉み潰す考えだったようだ。それを証明したのが16日、不倫問題で左遷された警視庁捜査一課警視正の西澤康雄課長が、寝物語で不倫相手の女(42)に語っていることが今週の週刊文春でわかった。
不倫女の週刊文春誌上告発記事にはこうある。
「西さんは本当は押尾学を“未必の故意”による殺人容疑を視野に入れていたようです。ところが(ここから有料をクリックしてください)
薬物か!?異常な痩せ方“松野頼久官房副長官とお友達のある薬物”!!
ジャ−ナリズム
2010/03/18 00:00
薬物か!?異常な痩せ方“松野頼久官房副長官とお友達のある薬物”!!
鳩山総理とお友達の松野官房副長官。二人の仲を繋いだのは松野副長官の養父で故松野頼三元防衛庁長官(農水相も経験)だ。鳩山由紀夫総理が民主党を立ち上げた当時、何かと相談に乗っていた関係からだ。
もちろん、これは計算高い(息子の選挙の資金源にしようという)松野頼三が鳩山総理を抱き込んだのだが・・実は、松野頼久官房副長官は頼三氏の本妻の子ではなく、赤坂の料亭の仲居に生ませた子である。この外の女性に産ませた息子のために鳩山氏を取り込んだのだ。
頼三氏の本妻には男の子がなく、頼久氏を目の中に入れても痛くないほど溺愛した。もちろん、これが発覚したのは筆者が夕刊フジの連載コラムで叱り飛ばし、週刊新潮が特集記事スクープしたことによる。
筆者は別に二号に生ませた子を自分の選挙地盤を継がせることを叱ったのではない。理由は二つある。
一つは、頼久氏は慶応大学卒業後も仕事に就かず、父が世話した会社もすぐに辞める状態で、堪りかねた父、頼三氏が、
「何してもダメなら政治家になるか?」
と言い出し、自分が細川護煕元総理に譲った熊本の選挙区を取り返し、立候補させたいきさつがある。(平成10年6月初陣は筆者の記事と週刊新潮の記事が熊本選挙区に飛び交い落選。12年6月選挙で初当選)
筆者が怒ったのはここだ。「何してもダメなら政治家になるか」、などとまるで国政の場を遊び場のように言い、何してもダメなヤツでも政治家なら務まる、というごう慢な言動に激怒したのだ。
もう一つは、この頼久は、慶応高等部時代に父と母の関係を知り、半グレになり赤坂のディスコに連日出入りし、狂ったように遊びまくっていた。家庭環境でグレで遊ぶのは勝手だが、彼はディスコで法に触れるあることをしていたのだ。
読者も驚くと思う。なんと(ここから有料をクリックしてください)
育ち隠せぬエリカ様さま!!丁寧語一転“タメグチ”
ジャ−ナリズム
2010/03/18 00:00
育ち隠せぬエリカ様さま!!丁寧語一転“タメグチ”
「藤圭子のように日本を脱出しなきゃならんことに・・」と裏社会大物が不気味な予言!!
3月16日、エリカさまが2年半ぶりにメディアの前に。ご存知“たかの友梨エステ”のCM発表会見だ。冒頭、白のスーツで登場し、両手を上流階級ぶった仕草で膝に組み、深々と頭を下げた。
驚いた。挨拶は過去のエリカ様からは想像もできない、何処で練習したのか丁寧語。その後、赤の衣装に着替えて再登場。会場のレポーターから話題の写真に質問が飛ぶと、途端に、
「それ大変だったのよ〜」
と思わずタメグチの地が出てしまいました。
それでも6箇条のご誓文は引っ込めないと強気で会見を終了。が、芸能関係者からは反発が強い。ある芸能プロ関係者は、
「看板タレントがあれを(独立し国外に事務所を設立、その国の法律で訴訟を起されたら、マスコミも事務所も現地まで行かなくてはならなくなる)見習ってやられたら堪りませんよ。ま、そうなれば日本での活動を止めさせる以外にないでしょう」
どういう手段で?の質問には笑って答えなかったが、芸能界に食い込んでいる裏社会の大物Z氏が解説してくれた。
「音事協(音楽事業者協会)からメディアに『取材するな!』と圧力かけることもできるし、それが効果無しとなれば我々の出番です」
もっと詳しく、
「簡単なことですよ。CMに起用する企業や、番組提供スポンサーに我々が挨拶に行けばいいんです」
「ほう」
「先生、藤圭子を発掘したでしょ。藤圭子が日本に帰って来ないのには理由があるんですよ。エリカも生意気言ってるとそうなりまっせ」
また説明を求めた。次の言葉が怖い。(ここから有料をクリックしてください)
忠告!!松山ケンイチよ、爛れ女の小雪と別れろ!!
ジャ−ナリズム
2010/03/17 00:00
忠告!!松山ケンイチよ、爛れ女の小雪と別れろ!!
もっと早く忠告すれば良かったのだが・・将来性が期待できる松山ケンイチが童貞を奪われ、小雪とかいう女と同棲を始めてしまった。ケンイチくん、小雪は下半身を慰めてくれる男が居らず、オナニーで自分を慰めていたんだ。
タイミング良く、未だ女を知らない君と共演したものだから、ここぞとばかりに君を口説いたのだ。残念ながらこの小雪は君の精気を奪い、運まで吸い取ってしまう。小雪の下半身は俗に言う下げ(ここから有料をクリックしてください)
日本にも”強姦”で二度逮捕された元首相が!!
ジャ−ナリズム
2010/03/16 00:00
日本にも”強姦”で二度逮捕された元首相が!!
ウクライナのヤヌコビッチ新大統領(3月4日に不信任案が可決され失職)が、過去、ギャングで強盗、強姦等で逮捕され服役していた事実が暴露されたが、ウクライナだけではない。日本の元首相にも慶応大学時代と一年生議員当時の二度、強姦で逮捕されている。
これは以前に配信したが、元参議院議員平野貞夫氏が国会で追及して明らかになった。元首相は慶応大学時代、同級生の女子学生を湘南海岸に強姦、逮捕されたのだ。
当時、父親が代議士で防衛庁長官だったことで、女子学生とは金銭で示談にし、警察捜査書類を破棄させたという。そしてキャンパスで噂になることを恐れた父親は、息子をロンドン大学留学と称して国外逃亡させたのだ。
ところがロンドン大学では聴講生でもなかった。案の定、その元首相、ロンドン大学を経歴に謳いながら英会話も満足にできない。これが留学は虚偽だったことを証明している。
そして父親の突然の死去で、身代わり立候補、初陣は惨敗。落選中、福田赳夫元総理の書生となり、二度目の挑戦で当選。その翌年、今度は人妻を強姦し逮捕された。
このときは秘書が500万円の示談金で告訴を取り下げさせた。それから30年近く議員で田中真紀子に担がれ、自民党総裁に当選、総理になった。もう、ここまで書けば、以前にも触れたのでその総理は誰かをわかると思う。が、新しい読者サービスで実名は(ここから有料をクリックしてください)